6月1日
今日は朝から木工の授業でした。
紐イスの墨付けや木材の加工をしました。
↓ボール盤でダボ穴とビス穴を空けている作業です。
機械は気をつけないといけません。
↓かんなで木口を整えてます.
かんなの調子をみながらやらなければならない
なかなか難しい作業でした。
遅刻、欠席をなくし、集中して授業に取り組みたいと思います。
鈴木/中荒井/松岡
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今日は朝から木工の授業でした。
紐イスの墨付けや木材の加工をしました。
↓ボール盤でダボ穴とビス穴を空けている作業です。
機械は気をつけないといけません。
↓かんなで木口を整えてます.
かんなの調子をみながらやらなければならない
なかなか難しい作業でした。
遅刻、欠席をなくし、集中して授業に取り組みたいと思います。
鈴木/中荒井/松岡
一二時間目は CAD .
Vector Worksを使って、図形を書いたり、プロフィールをつくったりした 。
三四時間目はインテリアコーでねいと 。
今日も、A3のケント紙に 雑誌の切り抜きを貼りました 。
来週もがんばります 。
小太郎 翼

今日は去年から行っている収納家具の授業でした。
まず授業の最初に個人で考えたデザインを発表し先生方から色々とアドバイスを頂きました。
ちなみに野島君は模型を作る準備をしています。とても真剣ですね〜
その後は個人でデザインを練り直したり、 必要な金物などをインターネットやカタログなどで探したりしています。
今からみなさんの作品が楽しみで完成が待ちきれませんね♪
IMT-2 田淵
こんにちは。久々のブログです。午前中は中村先生にご指導いただきました。前回、襖の袋張りをやったので、今日は襖の縁を元に戻します。
ところが。。。なんと襖のビスと縁の穴の位置がずれているため入りません! なので襖のビスの位置を変えました。開け直す穴が元々ビスの入っていた穴と近いので埋め木をして開けましょう。

左右は下から叩いて入れます。その時は縁にお腹をのせてください。そうやってやるものなのです。上と下はビスで止めますよ。
完成!
あまった時間でもう一度袋張りの練習をしました。
松の木が描いてある紙は高価なものだそうです。その上から僕らは袋張りを。。。
そしてココからは障子張りをしますよ。
まずはハケを使って水びたしにしましょう。障子の枠も一緒に濡らしてくださいね。

そしてベローーンっと。
剥がした障子で溝などに溜まったホコリを拭き取りましょう。エコです。

のりをつけましょう。なでるように塗るとハケがしごかれてのりが溜まってしまうので、ぽんっぽんっぽんっ っと。
障子の左端を合わせ、そこを基準にして障子を張ります。
竹べらで端をしっかりつけてから、パテべらとカッターを使って障子を切ります。この時に先ほどののり付けがあまいと端がはがれてきてしまいます。丁寧にやりましょう。
そして、ふと横を見るとアベ先生がシュッシュッしてました。
午後は窓作りです。
こちらが前回書き終えた、手書きの図面です。コレを書き終えるのになかなか時間がかかってしまいましたね。

図面を元に木材を選びましょう。昨年度卒業したソさんの卒業制作で使ったいた木材を使わせていただきました。ソさん!ありがとうございます!!その木材をパネルソーでおおまかなサイズにカットします。
プレーナーをかけ正確に厚みをだします。その前に手押し鉋で基準面をだしていますよ。
こちらは窓のガラスをいれるようの溝をトリマーを使って掘っているところです。深さ、距離を定規で設定するのに少し手こずっていました。大変ですよねぇ。

今日の木材加工はここまで!切り出しはだいたい終わりました。なかなか順調なんじゃないですかか?ん?どうですか??
じゃじゃーん!並べてみました。実はガラスのカットもしていたんですよ。レディー達が。 完成が見えてきましたね!!
ですが。。。今日は木材にタッカーの針が入っている事に気づかず、その木材を手押し鉋にかけてしまい、手押し鉋の刃の傷をつけてしまうというミスをしてしまいました。田村先生!本当にすみませんでした。Bグループ一同反省しています。気をつけます。
以上。 野島。
今日も、ひも椅子作りの続きでした。
みんな、進捗状況に合わせて思い思いの作業をしました。
ドリルで穴を開けたり。

鉋で木口を揃えたり。

早い人は、ほぞ穴の練習をしていました。

そんな我々に朗報です。
ついに、
ついに、、
ついに、、、
作業着が届きました☆

みんな同じ作業着を身に纏い、モチベーションが否応無しにあがります。
防塵マスクは遅れているみたいです (*^^*)へへっ
次回もそれぞれのペースでがんばります!
A班 川西 萩原 兵頭 水谷
今日はダボ穴開けとほぞの練習をやりました。
今日開けたダボ穴の写真です。
ダボ穴をあける際にダボ穴の角度に合わせた治具を使い穴を開けました。
このようにして、斜めに穴をあける場合は二人掛かりで固定しドリルの刃が斜めに逃げないように固定するのが難しかったです。
これがつなぎ合わせた写真です。
柴田 山口
本日は 6月6日UFOの落ちた日
(↑これ)ですね
今日の授業は 中村先生がお休み(発熱)だったので 襖、障子は次回となり
一日B班デザインの窓製作でした
仮組み
なかなか いい感じにできてます。 (↑蝶番の位置、数を検討してるとこ)
ボンドをつけて 本組み
端金で しっかりと固定して 本日の作業はここまで うまく窓に設置できるか お楽しみ。
残りの時間は 各自収納家具のデザイン等をやってすごす
imt2あちゅーた
収納のデザインでした。

この日の田村先生はやる気満々ですごかったです。
生徒も影響され、がんばってました。
ぼくもリソースルームで真面目に図面ひいてました。
CAD久々すぎていろいろやり方忘れて、さくら先生にたすけてもらいました。
おかげさまで無事ひけました。
ありがとうございます。
あらい
お知らせ。
お疲れ様です。田村です。
先日放課後にぽっちり、ぽっちりと製作していた物の全貌が明らかになりました!
とは言っても私がお手伝いしたのは下の木の部分だけで、それ以外は 「T&O STUDIO」のスタッフの皆さんの力作です!!
この作品がシズオカ[KAGU]メッセ2011に出展されるそうです!(ツインメッセ静岡)
お近くの方は是非見てきて下さい!!
フィルムの下にはウオールナットの突き板で出来たボディーがあります。
メビウスの輪のように重なり合ったディテール!大変でした。。。
持ち運びを考え取り外し可能にしました。
ハンガーもこうなるとお洒落です!。
今日は午前中はCADでPhoto shopをやりました。写真を加工したり、自画像を描いたりしました。明度、彩度を変えたり、切り取ったり、写真の加工の基本的な事を学びました。写真の合成は難しかったので来週もやるそうです。
午後は、インテリアコーディネートでコラージュのプレゼンでした。みんな思ったより良くできていて高評価でした。来週から始まる素材集めに使う1枚を選びました。
これがその一例です。
来週はサンゲツで素材集めです。がんばります。。
A班 萩原、水谷、兵頭、川西
午前8畳の個室
8畳の個室。今日で中村先生の指導をいただけるのは最後です。
始めに中村先生にお話しをいただきました。これから就職して仕事をする時の気をつけるべき事なや、中村先生ご自身の体験された失敗談などを聞かせていただきました。その中の一つを書きます。『ワックス不要フローリング』 というものを使った事があるそうです。そのフローリングを使用したのですが、ワックスを使った方がよりピカピカになりお客様も喜ぶだろうと思い、いつも通りワックスで仕上げて引き渡しました。そうすると、はじめは良かったのですが時間が経つとフローリングが変色してきたそうです。メーカーに問い合わせると、「そーです。塗っちゃダメです。」といった感じの返答をもらったのでした。中村先生は不要という言葉をしなくてもいいけど、ワックスがけをしても問題はないと捉えていましたが、メーカーは不要=禁止。という意味でつけていたみたいです。こういったように日本語のニュアンスの難しさもありますが、それでもしっかりと説明書を見たり自分で調べたりするべきだと中村先生はおっしゃっていました。まして、金物などはたくさんの種類があり全てを把握することなど不可能で、その場その場で調べたり勉強したりする事がいつまでも必要なのだと私たちに話しくれました。そのほかにもたくさん聞かせていただき、とても貴重なお話でした。ありがとうございます。
それではここから8畳です。

前回、作った敷居を中村先生にチェックしていただきました。

ここであえて敷居の真ん中にくさびを入れて持ち上げます。そうすると、左側が透いてしまいました。左の隙間から光が漏れているのが分かると思います。この隙間、実は入れたくさびの2倍の幅なんだそうです。つまり、隙間が6ミリだとしたら敷居が3ミリ浮き上がっているという事です。すごいですね。

そして、くさびは抜きこの敷居がはたして水平になっているのかの確認です。 するとやや左側が水平ではないようです。
なので、スペーサーを入れて固定し直しました。すると、すーすーっとスムーズな開閉ができるようになりました。その様子を見ていた阿部先生が「あら、素敵。」と一言。
残っている時間で障子張りの復習です。前回も障子張りについては載せているのであまり詳しくはかきませんが、今回の障子枠は回りの溝の部分が浅くパテべらをあてて切れないため、定規をあてて切りました。また障子の部分に間違えてのりがついてしまった場合は霧吹きで水を多めにかけて拭き取るのだそうです。

さらにあまった時間で鉋の調整です。上の写真は台直し鉋です。刃が直角になっています。尺がねで鉋台の裏面の凹凸を見て台直し鉋で削ったりします。

こちらは久々、刃研ぎの様子です。腰を入れてやりましょう。

実際に削ります。
鉋は台や刃をちょっと調節するだけで、切れ味がまったくかわります。定期的にやることが重要ですね。
午後収納家具
午後は各自収納家具のデザインや、CADを使って図面を引いたりしていました。
収納家具のデザインもそろそろ終了です。いよいよ施工図を作り、実際に制作に入っていきます。公開しないためにも今じっくり考えて満足のいくものをつくりたいですね。
以上。
野島。
今日は、1日木工基礎でした。
進んでいる人たちは段々かたちになってきています。
こちらは面取りをしている様子です。
かんなの調子をみながらやりました。
ダボを入れて後足と背もたれを連結させている作業です。
なかなか入らず、苦戦しました。
頑張った甲斐あって完成が見えてきました。
とても楽しみです。
鈴木/中荒井/松岡
今週、A班は現場自習なんですが、僕は家具のコンペに参加するべく
田村先生の指導のもとでデザイン案を考えています。


今回は「ブレインストーミング」という手法を使ってデザイン案を出そうとしています。
詳しくはwikiで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブレインストーミング
1つの案だけでデザインする事は難しく、選択の幅を狭めてしまう事にもなります。
同じテーマ(コンセプト)を様々な角度から切り崩していき、結果それらが1つにまとめる事ができれば良いものが見えてくのではないか。。。
実際は悩みに悩みまくっています。
せっかく頂いた機会なので、頑張ります。
武岡
今日もひも椅子制作です。
今日の作業は上の写真のように部材を接着していきます。
接着で必要なダボ穴にダボをつめ、接着していきます。
まず、ダボのダボ先の面取りを行います。
次にダボの面取りをした部分にボンドをのせるようにしてつ
けます。これはボンドが多いですが............
次にダボをダボ穴に差し込んでいきます。このときにボンド
がダボ穴に均等になるように少しダボをまわすと良いです。
上の写真のようにしたらダボをゲンノウでたたき入れていき
ます。
ダボをゲンノウでたたき入れた後はボンドを水で濡れたブラ
シでとっていきます。
次にダボを部材にそわすようにして、のこぎりをひくようにし
てダボをきります。切り取った後はノミを部材にそわしてダ
ボの出た部分を削いでいきます。
これを繰り返して一番上の写真のように組んでいきます。す
ると.................。
こうなります。
山口 柴田
今日も引き続きヒモ椅子の実作でした。下の写真は両サイドが組上がったところです。
半分ぐらいの人は下の写真の組み立てに入りました。はみ出たボンドをブラシできれいに取らないと後で塗装をしたときにむらが出てきれいにいかないのでめっちゃ真剣に取りました。

組み立てが終わって3時間経った人は、ボンドが乾いたので、塗装に入ります。
塗料の種類によって塗り方が違うので、それぞれ確認しながら進めていきました。

下の写真は、完成品です。まだ1人しかできていません。。。。
金曜日が最終日なので、みんな、頑張っていきましょう。


A班 萩原。水谷。兵頭。川西。
8畳の個室
今日の8畳の個室は敷居を作りました。建具枠の寸法をはかり寸法を出します。
計測した寸法を元に材料を製材していきます。 ↓ 荒井君がパネルソーで材料をカットしています。

↓ 野島君がミゾキリで製材した材料に溝の加工をしている所です。
↓ 取り付けました。後は、敷居と建具の微調整をして完成です。
IMT-2 田淵
本日も収納家具でございます。
みんなおのおの自分のことに没頭しております。
僕は素材がやっと決まり、寸法変更がありすぎて参ってました。
武岡さんは腰痛と戦ってました。

2年後の旭川コンペに向けた武岡さんの作品です。
あらい
今日は終日木工基礎で、紐イスの提出期限でした。
ほとんどの人が組み立てまで終わっていたので、あとは塗装と紐を通すだけでした。
塗装では、黒や茶などの色が多かったのですが、赤や黄色で塗装した人もいました。
最後の行程の紐通しですが、力一杯引っ張らないとしっかり張れないので思ったより大変でした。
これが完成した写真です。
完成までに2週間くらいかかりましたが、無事に完成したので良かったです。
期限までに完成できなかった人が何人かいたので早く完成できるように頑張ってほしいです。
みんなの作品です。
鈴木/中荒井/松岡
今日は『八畳の個室』初日でした 。
そういうことなので、 一二時間目は 解体 。
二年生が1年間費やして作り上げた『八畳の個室』を
少し 壊しました 。
処置前
↓
処置
↓
こんな感じ 。
三四時間目は 中村先生のお話 。
今日もためになる良い事を沢山聞く事が出来ました 。
三時間目に特に言っていた事は、
基礎が大切 。
絶対に 床は水平 壁は垂直 !
四時間目はいろいろ言っておりました 。
二年間、言われた事をただやるのではなく
教わることを全て吸収するのだという
意識を持って、過ごせたらいいです 。
西崎
今日も、昨日の続きで解体をしました。
引き続き、壁、天井を剥がしていきます。
午前中には、壁も天井も剥がし終わりました。
天井のご様子。
昼休みを跨いで、午後の作業へ。
窓や扉などの建具枠、柱、天井をどんどんばらしていきます。
窓や柱が無くなっています。
床板も剥がしていきます。
ただ、剥がしていくというよりも、ビスを抜き、外していく感じです。
何もなくなりました。
一部、床板のビスを抜かずに、力技で剥いでしまったため、根太が割れてしまい、作り直す仕事を増やしてしまいました。
今は実習なので、失敗も作り直すこともいい経験とも思えますが、実現場ではそうは言っていられないのです。
皆、もっと丁寧に、確実に仕事をこなしていきましょう。。。
その為には、学生のうちにある程度は失敗を積み重ねて怒られることも、大事かな。とも思います。
明日からは、いよいよ職人さんを招いての授業が始まります。
正直、ついていけるのか不安ですがなんとか食らい付いていきましょう!!!!
水谷
午前はパーシモンホールで特別講義がありました。
建築デザインのプロセスについて学びました。
部屋の中の風の通り方などとてもためになる講義でした。
午後はCADの授業でした。
フォトショップを使ってレッタッチをやりました。
写真から必要のない部分を消したり明るさを調整したりしました。

最後にフォトショップの復習のテストをやりました。
内容は用紙設定や色調補正、写真の切り抜きなどでした。

明日から製図の授業が再開するのでがんばりたいです。
山口
今日は、午前中8畳の個室をやりました
まず、”間柱”を建てていきます
これは前回の続きです ^^
次に、ランナーの寸法をだし
ランナーを切断します
切断したランナーはビスで床に打ち付けます
ビスは軽天ビスを使います
天井にもレーザーでランナーの位置をトレースします
ランナーとスタッドは溶接が出来ないのでリベットを
使って固定します
リベットで使う前にドリルで穴をあける
石膏ボードに取り付けたいときは
ボードリベッターを使います
リベットと同様、ドリルで穴をあけてから!
川西
今日は6月24日(金曜日)の続きです。
1時限から2時限は八畳の個室でした。
上の写真は24日の終わりの写真です。ここから、まずドア
の上部分、マグサの取り付けです。軽鉄の場合マグサは2つ
の材料で構成されます。一つは間柱を支えるランナー、2つ
目はランナーを支える補強材です。今日の授業で使った補強
材は角スタットを使用しました。
上の写真はドアの上の部分です。間柱の下に横方向に伸びて
いるのがランナーです。この写真にはありませんがランナー
の下にくるのが補強材(角スタット)です 。
窓の上が終ると次は角スタットと角スタットの間に303ミリ
の間隔で入れたスタットと角スタットに沿わせて入れたスタ
ットに補強材を入れ、スタットにリベットでランナーと固定
するまでの作業を行いました。
上の写真はスタットと補強材を入れ、スタッ
トとランナーをリベットで固定した写真です。
写真の真ん中に横に伸びている物が補強材になります。
これが今日の1〜2限で行った内容です。
3〜4限は表現ドローイングです。

これが今回の製図で描く内容です。これをA3
のケント紙に描いていきます。
この写真は24日に描いた内容で一軒家の土台部分から1階
のフローリングまでです。今日はここから2階部分を描きま
した。

これが今日行った授業の内容です。
柴田
今日から2年生のB班は収納家具の実作にはいりました
今回はオットマンとアクセサリーケースは作ろうと思ってます
去年の自主課題とは違い、結構小さい物になってしまいました・・・
午前に井口材木店さんからタモの角材2本届きました
加工していきまーす
↓↓
この割れはなくすため、アーテンドルフで切り落とします
こんな感じです
その次は基準面を作るために手押し鉋です
ICSに入って初めて使ったと思います。手を添えるところで何度も怒られました^^;
すいません
600mm角にするためバンドソーを使います
が
/あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\
もし一人で使ってたら大事故もんですね;
変な動きだったら気を付けましょう。コワイ、コワイ
パーツできました^^ 今日はここまで~
あとはほぞ、脚の加工して組みたてたら土台は完成です
ICSのラミレスことあらいさん☆
腕の緑のバンド(ガムテープ)がお揃いです^^
小暮
今日は、昨日同様にA/Bグループに分かれての授業。
Aグループの僕は午前から製図と戦いました。
無事に完成/提出することが出来ました!!やった
思ったよりも簡単に出来たのが嬉しかったです。
午後は「8畳の個室」の作業を進めました。
ドアと窓枠の作業と、軽天の補強を早急に行いました。
そのあとは図面とにらめっこ。
算数が苦手なのでかなり苦労しましたが、なんとか理解できました。
図面の見方と仕組み、寸法など基礎的な部分をしっかり覚えようと思います。
鈴木
こんにちは。今日は事情により午後からの登校になってしまいました。今は各自、収納家具を作成中です。来週の金曜がカリキュラム上でのタイムリミットです。しっかりと段取りをたててやらないと間に合いませんよ。遅刻している場合ではありません。それではこの日、私がやった作業を簡単に載せます。

昨日、東急ハンズで買っておいた材料と図面やらです。
と、こちらが木材店に発注して届いたポリ合板15mmです。表面が加工されています。真っ白です。
パネルソーを使ってカットしました。いつも通りにカットしようとしたら、表面のポリにバリが出てしまいました。田村先生に相談したところ、何やらパネルソーをいじりだし、、、やってみるときれいにカットできました。どうやら、一回、板厚の半分くらいまでカットしてその後にもう一度カットしているようでした。田村先生「パネルソーは皆が思っているより利口なんだよ」と一言。
こちらはとても見にくいですが、透明な5mm厚のプラスチックに穴を開けました。私の製作する家具は穴をたくさん開けるで コレから穴を写してしていきます。ですが、穴が正確ではなかったのです、、、作り直しでーす、、、新しく買わなきゃいけないし、やり直す手間はかかるし、、、トホホ。でも、正確にやらないと後で泣きを見るはめになりかねないので。
コチラは練習用として穴を開けてみました。思っていたよりバリはでませんでしたね。その穴に金具を取り付けて固定するってな感じですね。今日はここまでです。
私以外も皆それぞれ作業を進めていました。 以上です。野島
今日は1日松崎先生の講義でした。印象に残ったのは今の日本のデザインは、縄文時代の遺跡文化が無かったら生まれてなかったということで、今の青森県三内丸山にその遺跡が残っているらしい。住宅は今も平安時代の寝殿造室町時代の書院造…書院がついている、掛け軸、棚、数寄屋造…お茶が流行ってからこの3つからできている。鈴木翼
日本の木は世界でもトップクラスで、特にヒノキひっぱても押しても加工しやすい。けれどその反面腐ったら終わりで、白アリにも食べられる。
今日は午前中にCADをしました。
用意された部屋の画像をフォトショップを使い、壁紙やフローリングの色を変えたり、
模様を変えたりする作業をしました。
次に、上の写真を8枚加工しVectorWorksでパネルを作りました。
午後はインテリアコーディネートの授業で赤坂にあるABC商会に見学にいきました。
ここには、フローリング、タイル、洗面台などがあり、いろいろな種類を
見ることができました。
そこで、自分のスタイルにあった物を探して、サンプルを頂いてきました。
いろいろな物をみることができたので、いい勉強になりました。
中荒井
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