自主課題 スタジオ
今日は終日、自主課題のスタジオ(自習)でした。

ほとんどの人がPCと格闘してました。

ちなみに私は図面を起こすべく奮闘しています。
ちょっと遅れてますが、焦っても良い作品はできないので割り切ります。
デザイン→検証→修正→デザインのループを繰り返し、良い作品を作っていこうと思います。
以上
IMT-1 武岡
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今日は終日、自主課題のスタジオ(自習)でした。

ほとんどの人がPCと格闘してました。

ちなみに私は図面を起こすべく奮闘しています。
ちょっと遅れてますが、焦っても良い作品はできないので割り切ります。
デザイン→検証→修正→デザインのループを繰り返し、良い作品を作っていこうと思います。
以上
IMT-1 武岡
インテリアマイスタートレイニー科の愉快な仲間達6名で
宇都宮市の鬼怒川フィッシングエリアhttp://www.kinugawa-gyokyou.com/fa/に行って参りました。
今回はIMT6名の他に私のフライフィッシングやダッチオーブン料理の師匠で釣りの腕がほとんどプロの方も同行して頂きフライフィッシングのプチ講習会 も行われました。アドバイス通りにすると直ぐに釣れてしまう、まさに神の領域の方です!
皆坊主にはならず、中には大物をゲットし釣り場のホームページにUPされた人もいました。
途中雨にも降られましたが、ほっこりとした一日が過ごせました。
私は帰宅後道具の整理やら釣った魚の調理で夜中の2時になってしまいました
ですが次の日の夜は我が家は鱒のづけ丼!最高においしかったです!
またみんなで行きましょうね!!!


田村
今日木材が届いたので作業に移ります
木材は先生から教えてもらった京和木材さんから発注しました
ありがとうございました!
木材は...
ラワンランバーコア
3×6(18mm) 2枚
ラワンベニヤ
3×6(3mm) 1枚
合計で7000円くらいでした

まず加工していきます
施工図を見ながらパネルソーで

ぐちゃぐちゃ~
できたのがこれです

W840 H1513 D300の棚部品
こんなちょっとに時間をかけすぎました・・・
次は棚受けダボの穴の位置を印していきます
側面板の上から下に268mm そこから30ピッチでコンパスみたいな道具を使い、小さい穴をつけます
田村先生に大変だよといわれた意味が少しわかったきがします
実際に穴の数をみると気持ち悪い・・・
話は戻って、、左右に印していたんですが、なぜか途中からずれてしまったので片側を基準としてさしがねでやる方法に変更!

今日はここまで
明日は今日の続き→組み継ぎ→裏板の溝までいけたらいいな~なんて
反省
パネルソーの使い方をすっかり忘れてしまい、加工ミスしてしまいました・・・
確認しなかったのも悪いですね、来年の収納家具ではこんなことがないようにしなければ!
もっと効率良く進められるようにしたいですね、頑張ります
小暮
先日12月13日(月)インテリアマイスタートレイニー科1学年のみんなと東京深川の塗装屋さん「ニシザキ工芸株式会社」に行って参りました。
下町に住んでいる私の家から徒歩10分弱!!
あの有名な塗装工場が我が家から近いことは知っていましたが、こんなに近くだったとは!!
13:30にニシザキ工芸工場前に集合し、授業開始!!
1.ニシザキ工芸株式会社 代表取締役社長 西崎克治さまより塗装についてレクチャーを頂きました。
塗装の目的から塗料の種類、分類、そしてそれぞれの工程について細かく御説明頂きました。
席が空いていますが、2名が20分ほど遅刻! 2名欠席!!(-_-#)
このような見学では絶対に遅刻はいけません!!!(`ヘ´)
2.塗装実演講義
塗装の工程を小池忠由先生より順を追って実際に色合わせなども行って頂きながら解説を頂きました。 やはり、実際の現場でご苦労をされている職人さんのお話は本当に解りやすく、説得力があります。
企業秘密では!?と思われるような塗料の種類等々まで本当に細かく解説を頂きました。
何度塗装しても木の導管が はじいてしまい失敗していたのは、私の工程が1工程抜けてしまっていた為と判明!!ショック・・・解れば大したことではありませんが、てっきり私の腕の問題だと思いこみ、塗装が嫌いになってしまっていました。解って本当に良かったです。
塗装工程
1.マスキング作業(養生) 2.素地調整 3.目止め着色(顔料・染料系の着色剤と目止め剤を混ぜた物で着色・目止めを行う。塗布後すぐに螺旋を描きすり込むように拭き取る。) 4.下塗り、ウッドシーラー吹き付け 5.乾燥後研磨 6.中塗り、サンディングシーラー吹き付け 7.乾燥後研磨(肉持ちを持たせたい場合6.7.の工程を繰り返す ) 8.補色(顔料・染料による着色ムラの均一化) 9.上塗り、フラットクリアー吹き付け。
今回の実習では 時間の都合もあり6.7.8.の工程を割愛しました。
3.一連の解説の後、学生達の(私もちゃっかり参加)実習です!
学校での授業と違い、 皆素直できちんと言うことを聞きとても上手に出来ていました。
4.着色した物の上にクリア塗装
ガンのスピード、塗装物との距離、が一定でないと 綺麗に塗れません。
小池先生の丁寧なご指導のおかげで、皆それなりに上手に塗れていました。
私の目から見て、半数ぐらいはお金が払える仕上がりだったように思いました。
失敗した人はやはり塗料のムラが主な失敗内容だったようです。
5.乾燥後研磨して再塗装。
皆綺麗に塗れています。
せっかく学校にもガンが有るので、もっと使っていきたいと思います。
6. 最後に工場内を見学させていただきました。
塗装工場とは思えない綺麗さでした!
やはり、定期的に壁面塗装をしなおしているそうです。
年末のお忙しい中、3時間半 もの長い授業を行って頂き本当にありがとうございました。
私自身、塗装は苦手でしたが、少し光が見えてきました。この体験を生かして授業にも役立てて行きたいと思います。本当に貴重なお話を頂きありがとうございました 。
田村。
今日は、午前にCAD、午後にインテリアコーディネイトの授業をしました。
CADは、皆さんPCには慣れてきたようで迷わずに図面を書いていましたね。
午後のインテリアコーディネイトは、前の授業の続きで、クライアントの以来をコラージュしていきました。
みんないい感じに出来ていたと思います。
写真は、カメラのバッテリーが切れていたため撮影することができませんでした。申し訳ないです、、、
by 黒澤
今日の自習&独学
内容 : 家具製作とJIGの試製作
そろそろ皆家具の製作の段階に入る。
図面に合わせて裁断を行ったりする人もいるし,塗装をしたり人それぞれ。
*個人的には旋盤なしで木棒を作るためにはどうすれば出来るかという実験。
問題点 : トリマ(もしくは)routerという機械に関してちゃんと理解してない事を改めて確認
bitの種類と形をまだしっかり理解してないという事
今日の教訓 :いかにJIGを作るかによって精度があがれるという事を実感。
色んなJIGの作り方を考えるべき。
その前に木工用の機械の仕組みと使い方を知っておくこと。
no.4 イ ウンソク
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