9月30日 CADとインテリアコーディネート
久しぶりの投稿です。暑い夏も終わりましたね。
カメラを忘れたので写真がありません。

今日のCADは基本の操作と複製や加工などをやりました。
↑写真は授業の復習課題です。
午後はインテリアコーディネートで各自でクライアントのイメージを自分で解釈しコラージュを」作りプレゼンしました。
次回からショールーム見学が始まるのでみなさんしっかり素材をもらってコラージュを作っていきましょう!!!
IMT-1 タブチ ヨウヘイ
« 2010年09月 | メイン | 2010年11月 »
久しぶりの投稿です。暑い夏も終わりましたね。
カメラを忘れたので写真がありません。

今日のCADは基本の操作と複製や加工などをやりました。
↑写真は授業の復習課題です。
午後はインテリアコーディネートで各自でクライアントのイメージを自分で解釈しコラージュを」作りプレゼンしました。
次回からショールーム見学が始まるのでみなさんしっかり素材をもらってコラージュを作っていきましょう!!!
IMT-1 タブチ ヨウヘイ
今日の午前中はポートフォリオ作りです。
今のうちからコツコツと作っておかないと、、、後で怖いのでやれる事はやっておきましょう。とは言っても写真がない!!はじめにみんなの写真を共有する事からスタートです。一人一人は欠片しか持っていなくても、みんなのを集めたら大丈夫です。さらに卒業生の方のポートフォリオも見せてもらって参考にさせていただきました。これできっと充実したポートフォリオがつくれるはず!提出期限にむけてコツコツやりましょう!
まずは細かい事は気にせずザクザク作って、細かい手直しは後まわし。本格的に作成するのは初めてではないでしょうか?デザインや見栄えなどを考えて、、、あとは見た人に内容がちゃんと伝わるように、、、 考える事はいっぱいです、、、 がんばります。
午後は8畳の個室です。
本日はパテの仕上げと腰見切り&巾木作りです。
パテは初めてではないのでやり方は以前と同じです。

まずはヘラを当てて凹凸の有る無しを確認します。
凹凸があれば、やするやら、パテ盛るやらで平面に近づくようにしていきます。
こまめにヘラを当てて確認する事が大切。調子に乗ると、やすり過ぎなあんてパターンもあります。また、パテを盛る時は一回で長い距離をグーーーンとやるのがコツ。チョコチョコちまちまペチペチやるのは好ましくありません。 パテを一回盛ると一個段差ができる事になるんだそうです。確かにそうですよね。少ない回数で大きい面積をやれればベストです。

画像の真ん中部分は凹凸が激しかったため、厚く盛っとります。
巾木&腰見切り
ネイラーで止める時に平面に打ち込むと針が出て見栄えが悪いため、トリマーで溝を作りそこに打ち込みます。そのための溝作りです。

ウィーンっとな。掃除機みたいな音がしますね。コレが意外に難航しています。まっすぐ掘るのは大変みたいです。今回、私はこの作業をお手伝いできなっかたので見ていて思った事ですが、すごくパワーがいる様でした。また、木にしっかりとトリマーを密着させないといけません。でないと曲がってしまいます。皆さん真剣に取り組んでいる中、わたしは天井をヤスってました。

コチラは45度に面取りです。こっちはそんなに苦戦はしていなかった様に思います。なんかサーッって進んでいた気がします。まっつんが上手いのかな?ちなみにコレは押して進んでいるのではなく、手前に引いて後ろにバックしていく様子ですのでお間違いのないように。そんな中、私は天井をヤスっていました。

遠ざかるまっつん。手前で木を押さえてるのは田村先生です。
腰見切りです。あとは左下部分を90度削ります。
がんばりましょ!! 以上です。 野島。
八木先生の現場にて研修を行いました。
JR神田駅徒歩5分。
私はひたすら塗装!塗装!塗装!
とにかく、塗りまくりました。
お店の顔になるので失敗は出来ません。
ひと塗りとて気が抜けませんでした。
途中、マスキングテープの予備が無いというアクシデントが
起きながらも無事終わりました。
他の場所を担当した人は、ドアの塗装をやってたみたいです。
こちらも、真剣に取り組んでいました。
以上
武岡
今回のCADはベクターワークスです
復習ということで↑
なんですが、間違っているのがいくつかあります・・・
配列複製です
X,Yで間隔?を決めるんですが、マイナス プラスがどっちなのか忘れていたせいで苦戦しました
けど覚えてしまえば楽勝です!
今後使うのかは分からないですが・・・
あとは課題をだされたんですが、写真とるのを忘れました
すみません
午後はインテリアコーディネートの見学です
六本木にあるポールヘニングセンという北欧の照明をみにいきました!
照明を見るとまぶしっ・・・!!!と不快に感じことをグレアと言うんですが
ポールヘニングセンの照明はどこから見ても眩しくないといのが特徴です
確かにどこからみてもまぶしくない
しかし明るいという すばらしい
ここの照明はいろんなところで使われているのがすごいですね
小暮
午前はポートフォリオでした。
阿部先生がはじめにイラストレーターのリンクについての説明をしてくれました。
難しいことは分かりませんが、要はリンクのチェックは外した方が面倒くさいことにならないとのことでした。
大事なことですね。
午後は引き続き八畳の個室でした。
建具枠より幅木や腰見切りの方が厚みがあるので斜めに削って、建具枠と接する部分を建具枠より出ないようにします。
↓もう一つのパターンです。
この二つのほかにも丸くえぐるように削るパターンも図解で教わりました。
いやはや、言葉じゃ伝わりにくいですね。
↓ネイラーです。コンプレッサーに繋いでエアでズバンと釘を打つ道具です。
冗談抜きに危ないので人に向けたり自分に向けたりしてはいけません。
うっかり打ってしまわないようにストッパーがあるので撃たれないと分かってはいますが、自分に向けられると大変怖いです。刺さったら絶対に泣き叫ぶほど痛いですからね。
↓ 打った後、抜けないように横から見てVになるように打ち込みます。なるほどー。
天井に打つ回しぶち具材の角を5ミリくらい削ります。↓こんな感じに。
ボンドを付けて、ネイラーで回しぶちを打ったらこうなります。
表からでは分かりませんが、ちゃんとVっぽく打ちました。
ネイラーは打つとき結構大きな音がするので慣れるまではおっかなびっくりでした。
実に解りやすいですな!
皆もこんな感じでその日の要点をきちんと書いてね!
田村
今日は遅刻する人が多くて朝6人ぐらいしかいなかったんで
みんなでクロス貼りでした。
最初天井から床まで測って、それよりちょっとながめにクロスをカットします。
巾木や回り縁があるので、床から天井の高さの実長でカットです。
クロスの耳を落とす作業が抜けてますぞ!
田村
こいのりをクロスの淵5センチくらいに塗って、うすのりを全体にたっぷり塗ります。
そしたらクロスをぺたっと貼ります。
いろいろこつがありますが言葉で表現できません。
中村先生にぼちぼちうまいって言われました!
こんな感じにできました。
午後はポートフォリオでしたー
みんながんばれ!
あらいでした
こんにちは、企業研修中の橋本さおりです。
今日は昨日も行った現場と新しく出来た家の検査を見させてもらいました。
マンションの現場には大工さんとクロス屋さんがおり、私はお掃除しながら出来上がりの仕上げ精度を確認したり職人さんに質問したりして勉強させてもらいました。
クロス屋さんは仕上げパテに硬化剤を混ぜていたのには驚きました。
こんな方法もあるのかと勉強になります。
新しい家の検査は社長の車で連れて行ってくれたのですが、オーライオーライ!!の指示を初めてやり緊張しました。
企業研修では普段の学校とは違い日常生活でも色々と戸惑い苦戦します。
2年生のみんなはどうなのか個人的に気になる・・・
話は戻り、検査は検査官?の方がしていて私は社長さんとスタッフの方についていき仕上がりの説明を受けました。
廊下が畳だったり外にエレベーターがあったりと興味深い家でした。
明日はマンションの現場のキッチン取り付けの為少し早く出社します。
とても有意義な研修が出来ているようで安心しました。
今後も頑張ってね!!田村
IMTの一年生、二年生、田村先生、阿部先生お疲れさまでした。ヨコミゾです。
9.16からの比較的突貫?な現場でしたが、なんとかオープン出来ました。
見学したのはオープン二日目の夕方でしたが多くのお客さんでいっぱい!!売り上げも好調なようです!!うれしい限りです。私は出来上がった物が人に使われているのを見るのが大好きです。
既存の建築は築ウン十年たっているRC造の3階建て+屋上の約180㎡のビルディングタイプの建築で「家電屋さん」として使われていました。
もともとが家電屋さんとして使われていただけあり、通常蛍光灯は各階20本程度が電力の限界だそうですが、この建築はその2倍程度電力を使えるという特徴がありました。
そこでオーナーの空間を色とりどりにしたいという要望からカラー蛍光灯を46本用意し、天井、階段途中の吹き抜けに設置し、店の外からも目を引くように配置しました。
同地区内にある店舗の移転であることから、前の店舗の印象を引き継ぎたいということで内壁、外壁ともに色をピンクとし、次に天井を黒、什器を金色としました。床材はRDPの社長の提案で縞鋼板の仕上なしとしました。
また什器の側面から階段、二階間接照明にかけてラベンダー色の帯を入れることで、一階から二階へと続く連続性を与え人を導く仕組みとしました。
まだまだ未熟な管理、設計ではありましたが機会をくださった、DEEP 2 DEEPオーナーの石井さん、RDP社長の石田さん貴重な経験をありがとうございました。
以下、
田村です。
ゴールドの螺旋階段!やり過ぎ!?
学生アイディアによる照明、文字通り光ってます!!!!
外からもインパクトがあり集客に一役買っていると思います。自画自賛!?
同じく学生デザインで縞鋼板 のパターンを蛍光灯で表現!
螺旋階段壁面に設置されています。
商品で綺麗に出来たところも、失敗したところも隠れてます・・・(笑)
2階、見学に行った時点ではまだしようしておらず、倉庫状態でした。
ゆくゆくは面白い手法で色々な商品を販売予定だそうです。
夜のDeep 2 Deep 更に目立ってました!!
既に集合場所として使われたり、伊勢佐木町のモニュメント的な存在となっているようです。
(外壁の塗装やラインストーン貼りは高所作業で危険を伴うためプロに施工して頂きました。文字の下書きや★の描き方指導はRDP社長の石田さんが行ったそうです!社長!凄いですね!!)
最後に記念撮影!
中央左の 男性がオーナーで、右がRDP社長です。
この後打ち上げ!!オーナー本当にごちそうさまでした。
皆さんDeep2Deepでは素敵な女性服がたくさん安く売ってます!お近くにお越しの際は是非お買い物、学生施工の見学、宜しくお願いいたします。
Deep2Deepオーナーの石井稔人様には今回のような学生施行に対し理解を頂き、このような機会を下さったこと、本当にありがとうございました。 学生達もこの度の現場実習を通し様々なことを学習できた事と確信しております。
私と致しましても、2学年合同での現場実習や全体の90%近くの施工を学生だけで行う事は未経験で色々ご迷惑をおかけしていまいましたが、最後まで暖かく見守って頂き、感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。
この度お世話になりました有限会社RDPの社長 石田貴之 様は本校インテリアデザイン科の卒業生で、インテリアマイスタートレイニー科を始め、本校の卒業生も多くお世話になっています。本当に色々ご指導頂きありがとうございました。
この度は皆さんの様々なお力添えで完成させる事が出来ました。現場でお世話になりました皆さん本当にありがとうございました。

こんにちは橋本さおりです。
10/15は千葉県の分譲住宅でインテリアコーディネートの研修をしました。
内容は雑貨や家具のディスプレイです。
私の研修先の設計事務所は3人という少ない人数なのですが、この住宅の設計もコーディネートも3人でおこなっているそうです。

これがコーディネート前の写真です。
ダンボールの中にこれからディスプレイする雑貨がたくさん入っています。
まずはダンボールの中に入っている雑貨達の梱包をはずす作業から始めます。
その作業のさい床に傷がつかないようパッキン(プチプチシート)を敷いておこないます。

草は造花です。
造花は傾いたり倒れたりしないように、バスケットのなかにたくさんパッキンを入れて
それから造花の鉢を置きまたパッキンを敷き詰め最後にパッキンが見えないように紙をシュレッダーでかけたようなフサフサ したものを敷き詰めて完成です。
この作業をするさい細々したダンボールがたくさん出ます。
必ずダンボールは全て潰しておきます。
理由は中に小さい部品が入っていて見落としてしまうかもしれないからです。
そのことに気をはらいゴミを片付けながら作業をしていきます。

そして完成です!!
雑貨をディスプレイすることによって温かみがでましたねぇ〜!!
良い感じです!!!!!
マイスターっぽくない作業でしたけど、ダンボールやゴミを片付ける時はマイスターでの経験が役にたったと思います(^▽^;)
どこかで何かしら繋がっているところはあると思うので今後もイロイロと経験して勉強させてもらってきます。
内容: ビニール系と織物系の二種類の壁紙を張り付け。壁紙の種類による張り方を習得。
道具: 鋏,カッター(幅が細い方),刷毛,撫でばけ,竹べら等
*道具の使い方について
刷毛の先を常に揃えること。紙の種類によっては大事なことである。
撫でばけの使い方の違いを理解して紙の性質に合わせて使うこと。
竹べらは先の部分がよく曲がれるように加工する。
鋏は刃を奥の部分まで有効に使うこと。
作業の順序(段取り) :
1 壁紙の裁断 : 寸法を測って紙を切る *ポイントー幅は200mm程度,長さは500mm程度余裕をもって切ること
2 糊をつける : 紙全体に万遍なく二種類の糊をつける *ポイントー糊を薄いほうと濃いほう,2つに分けて用意する。濃度は水で調節。四方の端に濃い糊をつけた上,全体的に薄いほうをつける。これを通って接着力をあげる。特に,梁に張り付ける紙の場合は曲がる部分にも濃い糊をつける。
3 壁紙の張り付け : 梁の場合は真ん中からー>サイド面の順番で進む。*ポイントー空気が入らないように照明で照らしながら確認すること。*ポイントー織物系の壁紙は溝に紙を差し込むのが特徴。
4 整えり : 撫でばけとへらで面を整える。奥は竹べらを使用。余った紙はカッターで切り取る。*ポイントー梁に張り付ける際は梁と壁が合うところで45度で紙を切る。
今日の考える事
1糊の効果的な使い方について考えること
2道具の基本的な使い方を慣らして自分なりの使い方を探る
3いかに技術の熟練によって紙の裁断の際に無駄を最小限におさえるか
A+Saでの研修も早一週間が過ぎました。IMT-2 横溝和也です。
A+Saで私に与えられた仕事は、「LLOVE展」という代官山での展示会場のカフェに設置される什器やアート作品の制作やその他設計補助です。
「LLOVE展」とは奈良県 i Studioを舞台に日本で現在活躍中の建築家やアーティストによる実際に宿泊することの出来る展示で、アーティスティックな空間で一夜を過ごす特別な体験です。
一日目にはカフェに設置される什器の製作、具体的にはラーチ合板を組み合わせたボックスを28個製作しました。
二日目にはそのボックスの研磨および鞄をレイアウトする棚の作成準備。
三日目には木質プラスチックという再生木材を使用した机状の什器を26台。
全て部材は切り出してありそれらを組み立てるだけの作業でしたがいかに効率よく、かつ周囲での作業者の邪魔にならないよう作業をするか考えさせられました。(ちなみにインパクトの使い過ぎで手にまめができました。。。使い方が下手なのかな??)
出来上がった什器を見て「すてきな什器をありがとう」と言われうれしかったです。ものを作る喜びはやはり使う人ありきだなと感じました。
四日目には首都大の助教授の門脇さんという建築家の方の手伝いでアート作品の制作をしました。リサイクル品の扇風機やシャベル、障子戸などを足にした移動式の机の作成です。様々な家電製品にホースで直接水をかけ洗う姿にみんな笑いながら楽しく作業をしました。(激落ち君というドイツ生まれのスポンジがあるのですが、研磨剤が入っており水を含ませこすると、黄ばんだものが一瞬で白くなります。これはおすすめです!)
そして今日は前回のアート作品の制作の続きで、施工精度の必要とされる部材の加工のためICS工房をお借りし、作業をしました。天板に水平に鉄製のパイプを通すための穴の加工をしました。
その作業が終わり完成した部材を現場に届け、A+Sa事務所に移動し、LLOVEとは別の物件の「子供たちのための遊具の設計」の設計補助として構造と安全性、施工性を考えながら模型をいじりスタディ、打ち合わせをしました。現実的に必要とされる安全性を考慮しながらの設計はまさに実施設計でした。
多くはまだ公開されていないプロジェクトなので作品に関する画像は公開出来なくすいません。
午前には自主課題でした。
僕が考えているのは、無地にある
こんな単純な収納家具を色んなジョイントを練習しながら作ろうかなと、、、、
午後はコディネータの五反田の見学でした。

五反田デザインセンターの館内の撮影は禁止されってあったので、
こっそり、、、、

ハンスチェアを見学をして、家具に興味を深くなりました。。
資料もたくさん手に入れって、良っかったと思います。
今日は、1時限から3時限目までカラーコーディネーション検定の勉強をしました。

午前中は、検定試験のコツと色の性質・色と心理についてを勉強しました。
勉強のコツは太文字と色が違う文字を暗記するのとテキストを読むで過去問を
やる事だそうです。検定前はしっかり計画を立て勉強をするといいみたいです。
*色と心理では、『機能敵的役割=食品の鮮度をその色合いによって判断』
『情緒的役割=色の働きにより、好きな色と嫌いな色、 心地よい色と不愉快な色が生まれたり、色の違いによって 商品の売れ行きが大きく変わってしまうということが起きる。』
*色と心理では、『抽象的連想』=1.感情的概念 2.感覚的 3.社会的/文化的↑色の象徴性という
『観念連合』=物事に対してもつ考え=イメージ
などといった事をやりました。
午後の授業
*光から生まれる色で は、『光=電磁波と呼ばれる放射エネルギー』 『可視光線(380nm〜780nm)=人間が色として見ている光』
などそのほかにも沢山勉強しました。
BY、穴澤
色彩はどんな方向に進むにしても絶対に役にたつからしっかり勉強してね!
田村
今日はホワイトシーラーを塗っていきました!
まず建具の周りにマスキングを貼っていきます。


こんな感じでしっかり貼っていきます。
ちゃんと隙間なく貼らないとなんとか力っていうやつで余計シーラーが建具に付いちゃいます!
毛細管現象だったかな!?
田村

短い毛と長い毛のローラーを使って違いを感じながら塗りました。
たぶん短い毛の方が塗りやすい気がしました。
うまく塗るコツは職人の真似をすること!
正確には体を大きく使って大胆に!おれは上手いんだ!と職人になりきって!という事です。
ちょこちょこ小さくしないようにね!
田村
うまい人を見てどんどん技を盗みましょう。
午後は収納家具のディスカッションでした。
みんなそれぞれがんばりましょー
あらい
クロスでボンドコークを使ったりもしたよね!
デザインディスカッションではちょっと熱く成ってしまってごめんなさい・・・
田村
今日は水曜日に続いてカラーコーディネーター試験対策講座です
まず前回学んだ内容を、復習し理解度チェックの小テストを行い採点しました
間違えた箇所や理解不足の所はきっちり復習しましょう
本日の講義は テキスト6、8、3章の順
6章・色の見える仕組みでは 眼と脳の構造と働きや
順応、残像、対比、同化 等様々な効果についてお勉強
8章では 光と色材の混色の違い
光…加法混色→同時加法混色
→中間混色→回転混色
→併置混色
色材…減法混色
光・色材それぞれの三原色 色再現の方法について学習
3章で まず色の伝達方法の色見本方式 色名方式を見たあと
実務で大事なCCICについて学んで本日は終了
次の授業の小テストに向けてしっかり復習しよう
By食後眠くなった 熱田






10月26日。
今日は床のカーペットを貼りました。
まずは基準線となる墨出し。 部屋の中心部から外側に張っていくため、またカーペットを無駄なく張るために基準となるポイントをうっておきます。

それができたらのりをつけます。
カーペット事態に塗る方法と床に直接塗る方法があり、今回は
下のヘラを使って床に直接塗ります。

木工用ボンドを水で1割ほど希釈して、薄く塗っていきます。
塗り過ぎに注意。

基準線にあわせて貼っていきます。0、5ミリのずれがあとあと
大きく影響してくるので最新の注意を払います。


中心がはれたれら、端の部分を壁にあわせカッティング。

細かいところは寸法を出して、加工してから貼付けます。
その他に、クロスと幅木の間を埋めたり、 壁のでこぼこをパテで
修正したり、天井クロスを張り替えたりと、一日を使って細かいところ
を仕上げていきました。
いよいよ部屋っぽくなってきた八畳の個室。
完成が楽しみです。
永山

12月4日にあるカラーコーディネートの試験に向けてみんなで勉強中です!!

↑真剣なまなざしで先生の話をきています!
↑びっしりと書かれた参考書です。覚えることがたくさんあるので大変です。
佐藤先生が優しく教えてくれるのでとても分かりやすく試験勉強に取り組めてます(笑)
ちなみに、今マイスター科では一・二年生でIFFTにむけて毎日頑張っています!!!
IMT-1 タブチ
午前はCADです。
今回ベクターのショートカットキーを新たに覚えました。
aa でデザインレイヤのグリッド設定 画面が出ます。
覚えておくとやや便利です。

「aa」で↑の画面がさわやかに出現します。
三面図の練習です。

三面図とは言っても↑の場合は正面と側面が同じなので二面しか要らないのです。
しかし三面図の練習なのです。
二面図と言っても差し支え無いのか気になるところです。教えてください。

これは文句の付けようの無い三面図です。
今気付いたけど正面図の右足が破線になってますね。なんでなんだ。
午後は特別講義「私の履歴書」です。

oziデザインの橋本さん

3Dの達人原さん。ペプシ!

マカロニデザインの野崎さん。好きです。
マイスター科の皆さん的にはこの方のお話は大変面白かったはず。
しかし超アグレッシブですよね。見習いたいです。
余談ですが、質問の時間に最後の最後で黒水さんの「夢はなんですか」が読まれていました。
黒水さんはややビックリしてる様子でしたが私もややビックリしました。
あ、特に意味はないです。
東海林
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |